本日(30日)、早くも今年1月末の週末を迎えています。昨日から、弟子屈町小中学校の児童生徒作品展が、公民館1階展示ホールと2階講堂を会場にて公開が始まっております。弟中の生徒作品は、2階講堂に展示されております。ぜひ、多くの保護者の方にも足を運んで頂ければ幸いです。






本日(30日)、早くも今年1月末の週末を迎えています。昨日から、弟子屈町小中学校の児童生徒作品展が、公民館1階展示ホールと2階講堂を会場にて公開が始まっております。弟中の生徒作品は、2階講堂に展示されております。ぜひ、多くの保護者の方にも足を運んで頂ければ幸いです。






本日(29日)、穏やかな天候にて学校生活がスタートしております。明日(30日)は、令和8年度入学を控えている新入生保護者説明会を本校にて予定しております。例年、心配される天候にも問題なく開催できそうです。校内には、3ヶ年通した「総合的な学習の時間」や各教科、地域連携等の取組が、常に更新されながら展示され、弟中の教育活動が可視化されています。弟中の教育に関して、新たな新入生保護者の皆様に安心していただくとともに教育方針への協力を確認する一日にしたいと考えています。





昨日、ご案内したとおり、本日(28日)の給食は、弟中生の考案メニューの献立からビビンバが登場しています。考案メニュー名「映える!韓国給食」を考慮いただき、チヂミやトックスープと、生徒の韓国給食のイメージに合わせていただきました。今回の取組は、食品ロスや体に必要な栄養素等を身近な給食を通して考える「食育」の学びとなりました。弟子屈町給食センターの皆様、ありがとうございました。



本日(28日)は、細かな雪の舞う一日です。校内ハンノキモールに、巨大な作品が展示されました。これは、第1弾でも紹介いたしましたが、弟子屈町地域コーディネーターによる町内小中学校間での「展示交流」企画として実施しているものです。今回は、弟子屈小学校から「パフォーマンス書道」による作品を展示しています。迫力ある作品をご覧ください。



本日(27日)6校時目の2年生の「総合的な学習の時間」です。今年度の弟子屈探究の振り返りが行われています。「てしかがNow&Next」をテーマに、職業体験とリンクさせてインタビュー活動、フィールドワーク、弟子屈町に隣接する2町の現在と未来の調査活動と旅行者の視点で弟子屈にて宿泊体験する宿泊研修と盛りだくさんの実践を積み重ねてきました。次年度は、3年生として2年間の学びをもとに、修学旅行行程の中に位置づけられた弟子屈町のPR活動「てしかがAMAZING」第2弾が行われます。


本日(27日)も厳しい寒さの朝を迎えています。明日(28日)の給食は、現3年生が2年生時の家庭科で取り組んだ「給食メニューの考案」から、選出された献立の第3弾が予定されています。今回は、メニュー名「映える!韓国給食」から献立の一つビビンバが登場します。みなさん、お楽しみに!
また、明日は、職員会議と併せて3年生の進学に向けた調査書照合作業を行うため午前時程となっております。1,2年生も含め給食後、午前時程で下校となります。自分自身の2年・1年後を想定し、放課後の過ごし方に留意して、自宅学習に努めましょう。



本日(26日)、昨日から明け方にかけて強風模様でしたが、穏やかな週の初めを迎えることができました。校内には、先週から各教科での日常的な学習成果物が展示されています。前回は、1・2年生の書写作品を紹介いたしました。今回は、3年生の国語科での書写と家庭科での作品を紹介します。3年生の書写作品は「友好の精神」です。また、校内のハンノキモールには、家庭科において、3年生が幼児向けに作成した「からくり絵本」が展示されています。今週金曜日には、令和8年度新入学を迎える保護者を対象にした「新入生保護者説明会」が、本校体育館を会場に行われます。日頃の本校の教育活動を、実際に感じていただくことも重要と考えています。







本日(23日) の「本日の一本」は、1年生の体育です。3学期より単元は、球技の「バスケットボール」です。本日のねらいとスケジュールに基づき、学習場面がテンポよく展開していきます。



本日(23日)、週末を迎えています。3学期がスタートし、一週間あまりとなりました。校内ホールに国語科、全学年書写の時間に取り組んでいる作品が掲示されています。1年生の「新たな決意」、2年生の「生命の尊重」です。1年所属の先生方の作品も展示されています。令和8年「新たな決意」と「生命の尊重」を胸に刻んで歩んでいきます。




昨日(21日)、3年生を対象に思春期保健講座が、3,4校時に開催されました。講師として助産院マタニティアイ院長 成瀬 恵 氏に来校いただき、助産師の仕事や視点から、 自分の命や自分のからだのことを考えるとともに、生命の誕生のすばらしさや命を自他ともに大切にする心、親への感謝の気持ちを学び考える貴重な時間となりました。 成瀬先生ありがどうございました。


