本日(19日)、心配していた天候も絶好の野外活動日和となり、計画通り1学年の弟子屈探究FW「てしかが自然探訪」が行われました。これまで、地元の各講師や専門家をお招きして実施した事前学習を踏まえた上での体験活動となります。グループ毎に薪割り・火おこし体験、SUP体験、和琴半島自然探訪と実施し、起こした火では、持参した食材を焼いての実食を行っています。弟子屈に住んでいるからこそ、身近で体験できる魅力を体全身で実感します。そこで得た感動と気づきが、本校が目指す「弟子屈探究(てしかが学)」の原点と位置づけています。 今回の取り組みに関しても各関係機関の他、一緒に弟中の教育を創造していただいている「まなびや弟子屈」のメンバーの皆さんにも全面的な協力を頂いております。いつもありがとうございます。








